Kaori Art Works

本日4月6日㈯11時59分まで!キャンペーン中☆赤緯占星術/シャーマニックシンボル

本日4月6日㈯11時59分まで!キャンペーン中☆赤緯占星術/シャーマニックシンボル

本日4月6日㈯11時59分まで!キャンペーン中☆赤緯占星術/シャーマニックシンボル

茜鳥(akanedori)ジュン先生の新刊がAmazonにて公開されました!

無料キャンペーン期間中だそうですので、とりいそぎお知らせいたします~。

あと、30分!というぎりぎりのお知らせですが…(sorry!)→【追記/訂正:4月6日(土)の午後11:59まででした】

茜鳥先生の無料キャンペーン期間は、
4月5日12時から6日11時59分まで !

下記ページでダウンロードできます。
https://www.amazon.co.jp/dp/B07QC2KC78/ref=sr_1_fkmrnull_2?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&keywords=%E8%8C%9C%E9%B3%A5%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%B3&qid=1554336573&s=gateway&sr=8-2-fkmrnull

とりいそぎですが!まだ間に合うので、この機会にぜひ!

~以下アマゾンキンドル本のページより~

<松村潔先生にfacebookでコメントいただきました>
ところで、茜鳥ジュン氏が、キンドルで、赤緯占星術Ⅱシャーマニック・シンボルを出すそうです。
赤緯一度ずつに、サビアンのように意味があるというものです。
わたしは以前、黄緯をサビアンみたいにしようという提案はしていました。
で、サインなどの経度は性格の違いであるが、緯度のほうは圧力とかテンションの違いと、説明しています。
このテンションの影響力はかなり強制的な感じがします。駆り立てられるような、という雰囲気です。
みんなキンドルで買って読んでみるといいんじゃないのかと思います。 

本書は、赤緯の一度ずつをチャネリングして詩文にした「シャーマニック・シンボル」の訳と解説を述べています。
さらに赤緯の一度ずつを数字の象徴をベースに読み、赤緯の惑星全体を一つチャートして総合読みする手法も紹介しています。
赤緯全体の解説を述べた「赤緯占星術Ⅰ」からリリースするのが順番ですが、サビアンに親しんでいる方も増えており、赤緯にもサビアンのような詩文があって、それを先に紹介した方が赤緯の手法により興味を持っていただけるかと思い、本書「赤緯占星術Ⅱ シャーマニック・シンボル」から先にリリースしました。

シャーマニック・シンボルの詩文は、イギリス占星術家ポール・ニューマン(Paul Newman)さんとヒーラーであるロレイン・ジェリセビック(Lorraine Jericevic)さんによって実験された内容が書き留められました。お二人に連絡して翻訳紹介する了解をいただき、本書では筆者が赤緯29度まで翻訳、解説文を加えています。
最初は、シンボルの詩文が何を象徴しているのかよく分かりませんでしが赤緯の度数を数字の象徴として読んでいくうち、人物の惑星もかなり具体的なところまで読めることにに気がつきあらためて驚いているところです。例えば、ミュージシャンの持つ惑星は赤緯の7の倍数の度数に集中しており、筆者自身も執筆しながら驚きを禁じえませんでした。
詳しくは、本書をぜひ一読いただきご自分なりに研究なさってみてください。

本書によって、サインやアスペクトなどの黄経の読み方に加えて、赤緯で読む内容も加わえることができるはずです。

http://akanedorijun.blog.fc2.com/

(↑茜鳥先生のブログ)

昨日の平成最後の牡羊座の新月DAYから、月はまだまだおひつじ座を運行中☆

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